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現代流『飛び出す絵本』

カテゴリー: 雑記 2011.05.20

子供の頃、飛び出す絵本がすごく欲しかったんだけど、すぐ飽きるからっていう理由で買ってもらえなかったなぁ…。


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画面越しでもビビる。メントスとコーラは美味しいだけじゃなく武器になる

カテゴリー: 雑記 2011.05.20

ダイエットコーラの入ったペットボトルにメントスを投入することで炭酸が急激に気化し、泡が吹き上がる現象(メントスガイザーと呼ぶそうです)は広く知られています。その現象を利用した「メントスロケット」をぶっ放す映像。うまいこといくもんですねえ。


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なんか間違ってない?シリーズ

カテゴリー: 雑記 2011.05.19

 

 

 

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KAT-TUN新曲の歌詞にまさかの縦読み

カテゴリー: 雑記 2011.05.19

やだジャニーズのこと好きになりそう♪

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岡本太郎「明日の神話」への落書き 「いたずらと切り捨てられない」 

カテゴリー: 雑記 2011.05.18

□岡本太郎記念館の館長・平野暁臣さん

 東京・渋谷駅構内で展示されている芸術家、岡本太郎(1911~96年)の巨大壁画「明日の神話」に先日、原発事故を思わせる落書きが付け加えられる騒ぎがあった。岡本太郎記念館(東京・南青山)の館長、平野暁臣(あきおみ)さん(52)は「いたずらと切り捨てられない」と語る。決して褒められた話ではないが、核と人類をテーマにした「明日の神話」がいま、その存在感を増していることを感じさせる出来事でもあった。

 「太郎が生きていても、別に怒らなかったと思いますよ。『ふーん』というだけでしょう」。平野さんはそう語る。

 「明日の神話」は縦5・5メートル、横30メートルという巨大な作品。代表作「太陽の塔」と同じころ、1968年から69年にかけてメキシコで制作された。しかし、依頼者が倒産し、作品も行方不明に。30年以上の歳月を経て発見され、修復作業を受けて2006年に再公開された。複数の自治体による誘致運動の結果、08年から渋谷駅の連絡通路で公開されている。

 今回の騒動は、壁画の右下のパネルが空いている部分に、福島第1原発を描いたベニヤ板がはめ込まれたというもの。壊れた4つの原発建屋が、太郎のタッチをまねて描かれている。

 「みなさんはいたずらとおっしゃるけれど、スプレーを作品に吹き付けたり傷つけたりしたわけではない。『明日の神話』は後世に残すべき作品だと敬意を払ったやり方をしている。ゲリラ的な瞬間芸として、明らかにアートの文脈で行われた行為です。ただ、作品としては斬新さも感じないし、ほめるつもりもありませんが」

 平野さんは苦笑しつつ、岡本太郎が「行動の対象」になったのは理解しやすい、と語る。

 「やったのはおそらく若い人でしょうが、彼らがいま、日本の置かれた状況や不安感、そういうものをモチーフにして、表現をしたいと思うのは当然。それをぶつける舞台として太郎が選ばれた。未来を考えるときに参照されるアーティストだということでしょう」

 核爆発の場面を描いた「明日の神話」は、圧倒的な破壊と死の恐怖とともに力強い再生のメッセージも伝えてくる。渋谷で作品を見上げていると、作品の奇跡的な再発見が、いまの日本のために用意されたようにも感じられる。

 ↑ 落書き

 

↑ 落書き前

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